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パディントン映画が公開されて順調に興業しているようです。
これに先立ってロンドン博物館で展示されているパディントン展をずいぶん前に
見に行っていたのでした。
http://www.museumoflondon.org.uk/london-wall/whats-on/exhibitions-displays/bear-called-paddington/

展示スペースは小さいものですがオリジナルの本があったり執筆したタイプライターが
あったりと長年親しまれてきたキャラクターなんだなぁ・・・・と改めて実感。

20141126 011

20141126 010

世界中で愛されていましたが特に日本でもずいぶん前に人気があったよなぁ。
と当時のグッズが展示されているのを見てめちゃくちゃ懐かしかったです。
当時兄が(笑)好きでキャラクターグッズを集めてたんですよね。

20141126 006

こちらが今回の映画のパディントン

20141126 009

実写版なので妙にリアルすぎてコワイという声もありましたが慣れればまた可愛く
見えてくるというもの(笑)

映画も観てきました。
実はキャラクターの存在しか知らずお話は全く知りませんでしたが楽しめました。
なんといってもロンドンの知っている場所がロケ地で出てくれるのが嬉しい!
子供向けのお話なのにPG指定になったと聞いてびっくりしたけど子供も大人も
楽しめるいい映画だと思いました。
ニコール・キッドマン扮するはく製作りに情熱を燃やすキャラが出てくるあたりなんかは
「101」とダブって見えてしまいましたが・・・。

ロンドン博物館のもう一つのお目当てがPaddington Trailの中の1匹がいること。

20141126 001

Sharlock Bear
「シャーロック」で一躍ブレイクしたベネディクト・カンバーバッチのデザインです。
博物館の別コーナーでシャーロック・ホームズ展をやっている関係かな。

20141126 012

館内のカフェでお茶したらこんなシャーロック・ホームズ型のショートブレッドを
発見。パディントンバージョンもあれば良かったのにな。

ワンクリック 2009+summer+006_convert_20091006123809.jpg うれしいワン

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